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燃費向上で燃費節約
燃費向上 大気汚染防止

燃費向上で大気汚染防止

燃費向上 燃費節約 トクスールⅡ燃費向上節約器トクスールⅡ
燃費向上効果とCO2・CO・HC削減を両立させたトクスールです

トクスールをご覧になって
「いったい何だろう」
「なぜこれで燃費向上されるのだろう」
「大気汚染が防止されるのだろう」
と思われる方も多いかも知れません。

私たちも、低燃費装置・クリーン排気装置を比較検討し、
また実験してきた結果、最初は不思議に思いました。

見た目は単純にも関わらず、こんなにたくさんの効果があったからです。

  • ガソリン(ハイオク・レギュラー)・軽油・LPGなど油種を選ばず燃費向上されること。
  • 排出するCO2(二酸化炭素)が削減されること。
  • 排出するCO(一酸化炭素)が削減されること。
  • 排出するHC(炭化水素)が削減されること。
  • 自動車のトルクアップが実現すること。
  • 添加剤のように購入を続ける必要がないこと。
  • バス、トラックの大型車や タクシーなどの本格的な運送車両にも使用できる耐久性と性能があること。

このボールのようなものになぜこんなに効果があるのでしょうか?
しかも 車両運行を本業とするタクシーやバス、トラックなどで 確実に効果が生まれるのですから驚きました。
燃費向上グッズにありがちな“気のせい”ではなく、細かな実測データに耐えることができたのです。

ご紹介

車のエンジンは完全燃焼していません

通常の状態では、自動車のエンジンは多少の不完全燃焼を起こしています。

専用の測定機材を使用すると数値として計測できますが、これをわかりやすく確認するには、定期点検の時に整備工場で記入される整備記録(たいていは車検証と一緒になっていると思います)を見て下さい。

「CO・HC濃度」という欄があると思います。

ここをご覧下さい。どうでしょうか、「0ゼロ」になっていますか。ここは通常、アイドリング時(走行していない状態)で計測されています。

  • COとは「一酸化炭素」のことです

    CO2は、炭素原子(C)1個に対し、酸素原子(O)が2個結合した状態ですが、COは酸素原子が一個足りない状態にあります。酸素を求め続ける不安定な状態にある この一酸化炭素が、人体に危険を及ぼす原因にもなっています。そして一酸化炭素は、燃料がよく酸素と合わさって燃焼していない「不完全燃焼時」に発生いたします。

  • HCとは「炭化水素」のことです

    炭化水素は石油の主成分です。石油の元となるのが原油ですが、そこから生まれる石油製品は主にこの炭化水素によって成り立っています。

    すなわち、自動車からHC(炭化水素)が放出されていると言うことは、完全に燃焼しきらずに、燃料である炭化水素が大気中に放出されていることを意味しています。

もし自動車のエンジンが完全燃焼を行えば、これらのCO(一酸化炭素)とHC(炭化水素)は限りなくゼロに近づいていくのです。またこれは大気汚染防止につながります。

燃費向上トクスールの働き

トクスールは「完全燃焼」を起こさせます。

トクスールは「トルマリンセラミック」という、トルマリン(=電気石)を極微細なセラミック状にすることへの開発に成功した製品です。このトルマリン鉱石の電気を発生させる性質を最大に発揮させることにより、完全燃焼を起こさせます。

トルマリンは、分割された一粒一粒が電気を発生させるので、細かく粉砕すればするほど、その電気的効果が大きくなっていきます。

トクスールはこの極微細な電気石の働きにより、大気中に必ず含まれているH2O(水分子)に働きかけ、燃料の分子構造(クラスター)が極微細となることによる『燃焼効率の増加』を起こし、また、トルマリンの持つ性質である『界面活性効果による燃料の乳化作用の促進』を起こさせ、結果的に、エンジンでの燃料の完全燃焼を起こさせるのです。

*補足1  マイナスイオン効果など、健康グッズにトルマリンが使われているのはこの電気石という特長を持つためです。但し、トルマリン鉱石自体の選び方や加工方法が かなり重要です。トルマリンを使っただけでは、何ら効果を生まない場合も多いため、見極めが大変重要です。

*補足2  界面活性効果は、界面活性剤=いわゆる「洗剤」がもっている物質同士の境界面を活性化させる働きと同じため、微粉砕されたトルマリンにより、洗剤と同じ効果を生み出すことができます。

燃料油種

よくご質問をいただく内容に、油種のことがあります。

これはエンジンが燃料を燃焼して動く構造であれば違いはありません。ハイオク・レギュラー・軽油どれでも同じ原理によって『完全燃焼』を起こさせます。

また、タクシーに多い「LPG=LPガス」でも原理は全く同じです。さらに、植物性油のバイオディーゼル燃料(BDF)でも考え方は同じです。

LPG(LPガス)

LPG車は、ガソリン車に比較し、排気がクリーンな低公害車だと言われています。

しかしLPG車も燃費節約、および大気汚染防止の観点から、当然、完全燃焼を目指すことが重要です。ですから、全国的にタクシー会社を中心にトクスール導入が始まっているのです。

トルクアップに関して

トルクアップが起きるのは、完全燃焼によるエンジン性能の最大発揮にあります。つまりエンジン・ポテンシャル以上の性能は発揮されませんが、エンジン・ポテンシャルを最大限に引き出すということです。

エンジンは不完全燃焼を起こさず、完全燃焼が行われるほど、その性能を最大限に発揮することができるのです。

導 入

燃費向上節約器トクスールの詳細・ご購入

未導入のタクシー会社様、営業車両を保有する事業所様、配送車両を保有する企業様、そして運送会社様には、デモ機の設置も行っております。ご希望の法人様はご遠慮なくメールをお送り下さい。

バイオディーゼル燃料(BDF)


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