

エアフィルター巻き付けタイプのトクスールDoシリーズです!
ディーゼル(大型)車の燃費を向上させ
排気ガス中の有害成分を減少させます!
トラックやバスの大型車にぜひ取り付けて下さい!
ディーゼル車の燃料「軽油」の成分は炭化水素です。
炭化水素は「飽和炭化水素」という状態になるとエンジンのシリンダー内で爆発するとき「完全燃焼」し、通常の爆発より強い爆発力が得られます。
爆発力が強くなるということは、燃料消費量当たりの走行距離が延び、燃費がよくなるということです。
「トクスールDo」は、通常の「炭化水素」を、強い爆発力が得られる「飽和炭化水素」に変身させる器具です。
吸気口から取り込まれた空気が「トクスールDo」を通過する際に、空気に含まれる水分を「トクスールDo」が電離し水素が発生します。そこで出来た水素が燃料と結合すると、炭化水素の二重結合という構造が解かれて「飽和炭化水素」が作り出され「完全燃焼」の割合が高められるのです。

効果
- トクスールDoを取り付けるだけで燃費効率が最大20%向上します。
- 高い「完全燃焼」状態になるので、排出ガス中の二酸化炭素の減少を促し、
地球の温暖化防止にも役立ちます。
- 黒煙は1/2以下に減少します。
通常、黒煙を排出している車両は、黒煙が出なくなるか、
極めて薄い排気色になるのが目で見てわかります。
現在社会問題化している排出ガス中のPM(粒子状物質)の減少を示すものです。
- 取り扱いが簡単です。
燃費向上商品では燃料タンクに入れるものもありますが、
給油時に吹きこぼれ等あるために取り扱いに十分な注意が必要でした。
トクスールDoはエアーフィルターに取り付けるため、
一度取り付ければ交換時まで気にする必要がありません。
- 車両の改造や加工の必要がない、自動車メーカーの領域を侵さない製品です。
交換周期
- 自動車メーカーが推奨している、エアーフィルター交換周期の
40,000km〜50,000kmが目安です。

黒煙(排気ガス)テストデータ
使用車:トヨタ ハイエース3.0D EFIターボ 平成8年式
エアーフィルター形状:ドラム型140×230L
エアフィルター直径適合表

【取り付けに際しての注意事項】
- 湿式エアーフィルターには取り付けられません。
- 取り付け位置は、エアーフィルターの端から1〜2cm離して、
エアーフィルターのキャップ側にお取り付けください。 - エアーフィルターのキャップ側へ取り付けできない場合は、
エアーフィルター先端部分へ取り付けてください。
【ご注文について】
- ご注文に際しては、必ずエアーフィルターの直径を計測確認して、ご注文ください。







